ハツユキダカラ≠初雪だから。
昨日初雪が降ったから、つい。
「ハツユキダカラ」
= 宝貝の一種。貝に白い斑点が広がっており雪のように見えることから。
………
黄色だから。(*≧m≦*)
口、紫だから。(*^ω^*)ノ彡
黒腹だから。(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
もうそんな風にしか聞こえない。
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昨日初雪が降ったから、つい。
「ハツユキダカラ」
= 宝貝の一種。貝に白い斑点が広がっており雪のように見えることから。
………
黄色だから。(*≧m≦*)
口、紫だから。(*^ω^*)ノ彡
黒腹だから。(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
もうそんな風にしか聞こえない。
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「人形は遠足で推理する」
著者:我孫子武丸
カバー装画:伊藤正道
カバーデザイン:蔵前仁一
講談社
公共図書館
バスジャック!
短編じゃなかったよー。短編だと思って前回みたいなノリで読み始めたら、一冊読みきりで、就寝前の時間じゃ読みきれなかった。
うん、最後がハッピーエンドでほんわかうれしかったよ。
まだまだ続くよ。次もさっさとかりてよむよ~。
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「青列車の秘密」The Mystery of the Blue Train
著者:アガサ・クリスティ
訳者:青木久恵
早川書房
公共図書館
探偵ポアロの第五作目。
ヒロイン、キャサリン・グレー。
良家の生まれだったが、父親が破産したために若いころから働く。23歳で気難しい老婦人の世話係となった。その老婦人が亡くなり、献身的なキャサリンがその遺産を相続することになった。
金持ちになると、急に親戚が増えるよね。
キャサリン、悪い男にだまされないように、幸せになったらいいな。
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「凍える島」
著者:近藤史恵
装画:西山くに子
装丁:矢島高光
東京創元社
公共図書館
第4回鮎川哲也賞受賞作
図書館で文庫本の棚から近藤史恵氏の此れではないほかの作品を読んでみたいなと一冊手にとって、そういえば現在は通勤の乗車中に読むこともないから、本を持ち歩くってこともないから、別に単行本でも分厚い本でも問題ないのだわ、と、氏の書架を見に行く。そしたら、これがあって、鮎川哲也って文字が目に入って、手に持ってた文庫本を書架に片付けた。
嫌な犯罪。推理小説がミステリーが、犯罪小説でないということがちょっとほっとする。
(その明確な差はよく知らないのだけれど。)
何をおいても、死んだ人は生き返らない。って言葉が頭をよぎる。
元に戻らないって恐ろしいよね。
真犯人の考えが私には理解できない。できなくても、いいやとおもう。
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