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仕事中に横道へそれる思考。201307末頃まで。

仕事中、ふっと思考がそれたりしませんか?
忙しいとき、やる事を思いつかないとき、仕事が手につかないとき。気分転換すら効かないとき。

2013年7月中の、経年順。
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眠いよ。眠いよ。
ステータス異常眠い。みたいな。
手式の時間にやるべきことがたくさんあるんだけど、
この眠さの時には身体を動かせることがしたい。

復活したいなー
今日は比較的やることが少ない日。
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浮かばないのですよ。やることが。
社員さんにお願いしました。私にできることがあったらお申し付けくださいって。
単純なお仕事をチビッといただきました。
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なんだかタバコ臭い。
何故?
もしかして、ねーさん、喫煙室へ行ってきた?
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やらなきゃならないことを思いつかずにいるので、
手順書を作ろうと思う。
今回は××××○○○○○登録手順。
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長髪男性をもう一人発見。
あのくらいはここでは珍しくない長さなのかな。
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本日はとても暑い。
暑すぎて冷房が効いたないみたい。
送風口から流れ出てくるのは、生ぬるい風。
暑い。
今日はマジ薄着でよかったと思う。

送風口から温風の原因は、
排出口の換気扇を止めているためではなく(それもあるかもしれないが)
全館一斉冷房設定をしたのだが、
このフロアは「猛暑」設定にできていなかったということらしい。

毎年のことだから、なんとなく納得ができない理由だった。

どんな理由にせよ。、再調整をしてもらって冷房が効き始めてよかったと思う。
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今度の旅のキャッチフレーズは
「朱色の研究:二人で熊野灘の夕陽を見に行こう」
っていうのはどうでしょうか。
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眠気を飛ばすために、酸っぱい系の飴をなめていたら、
口内炎。
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のど飴が小袋に2個入ってた。
2個とも頬張る。2倍効くだろうか。
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懇親会だってのに、しんどい。
お昼休みにうつ病の話をしたからだ。「新型うつ病」とかそんな記事が出てたのが悪い。
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おニューのサマーセーターを着て出社したら
お掃除のおばちゃんの上着の色と同じだった。
悪くはないけどなんだか微妙。

白のカーデは外せない。
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冬眠しそうや。

「冬眠思想や」と変換される。
どんな思想や。
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後ろの打合せスペースはもっと寒いらしい。
ちょっと後ろめたい。
吹き出し口の向きを少しだけ戻そうかな・・・
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やばい。やばいくらい気分が落ち込んでいく。
いきなり足元に穴が開いたりはしていないけれど、
そんな勢いの気分の沈み込み。

思わず、助けてって、叫びそう。

体調不良は、精神の不調に直結すると痛感する。
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打合せスペースの冷房吹き出し口の羽の向きを変えてみた。
まっすぐ下に向けたけれど、やっぱり、私の肩口にかかる。
・・・思い切って、こちら側に振り切ってみようかしら。
そしたら、私の頭上を越えていかないかしら。
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おなかすいた。おなかすいた。おなかすいた。
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インシデント発生。。。
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M田ちゃんにアンパンマンの揚げせんもらった。
お昼前に腹の虫が鳴り出したので、我慢しきれずに開封した。
美味すぃぃ。恐るべしアンパンマン。
お腹を空かせたガキを慰めるのに揚げせんとはやるな。
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上司の言葉に感動する。
各部署の特色を考え発表するという取り組みの中で、
総務というか、庶務というか、いわゆる管理部署でのそれについての
お考えをおっしゃっておられた。
簡単に言えば、ルーチンだけじゃなくて、今よりもっと良くしたい。よくすることができる部署なんだ。
って。
そんな風に啓発本とかで訳知り顔に書かれているのはよく見かけるけれど、
上司の言葉はもっと具体的で、意思の存在する言葉だった。
具体例も、実行力もある。

やっぱり凄い人だと思う。
おっきい会社はそんな人が集まってくるんだなと思った。

→読み返してみて、自分は感激屋なんだなと思った。
 感動が冷めた後は、身体がだるくなって、気分が不安定になるのにね。
 上がると下がる。
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本日も、精神がちょっと不調。
お腹がすいて、揚げせんが食べたくなる。
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何やら、気配を感じる。
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朝からハナムグリを見かける。
嬉しい。ちょっと気分が上がる。
街路樹の根元を幹に向かって、
細い手足を不器用に動かしてずりずりと這い寄ってゆく。
白い花粉の様な文様がキラキラと緑色に輝く羽の上で散っていく。
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新しいビジネスパートナーさんらしき人を案内していた。
彼女は終了しちゃうんだろうか?
私もどうなっちゃうんだろう。
10月からの継続はあるんだろうか。

8月からの新しい作業について、いつ説明があるんだろう。
8月のいつから始まるんだろう。
不安、焦燥感。9月1日の検定は逃せない。

マイナーな検定だけれど、私の一歩には外せない。
かといって、3Qに受かったとして、で、どうだと問われても、私の一歩が進めるかというと、必ずしもそうではないところが、情けない。
しかし、受からなければ確実に現状にとどまってしまうだろう。

今日は雨。
室内の湿度が高く、じめっとしている。

夏休みに入って、大きな餓鬼がスクーターをバリバリ音を立てながら、遊歩道をチンタラ回遊していく、黄昏時から日が変わるちょっと前まで。時折、爆裂音が響く。花火だろう。

湿度が高い明け方、4時。まだ薄暗く、寝苦しい。
乾いた布団の面を探して眠れない。
ウトウトしかかった5時半。クマゼミが一斉に鳴きだす。夜が明けたのだろう。
窓の向こう側は永遠に続くかと思うような桜並木だ。
より良い場所を求めて、わんわんと蝿のように飛び交っているのだろう。バリバリと羽がぶつかる音もする。
うるさい。眠れない。
何度も何度も湿った布団の上で寝返りをうつ。
起きてしまえばよいのだろうけど。睡眠が圧倒的に足りてないのでだるくて、身体が持ち上がらない。
もう少し眠らせてくれ。
ようやく耳が蝉の声に慣れたのか、だるさが全身を麻痺させて、眠気に包まれる。
ぴぴぴぴぴっ。
朝だ。起床の時間。

大嫌いな夏休み。
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