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2020年2月

よこまち余話

「よこまち余話」
著者:木内昇(きうちのぼり)
装画:さかたきよこ
装幀:丸尾靖子
中央公論新社
2016年1月25日初版発行

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サイン会はいかが?

「サイン会はいかが? 成風堂書店事件メモ2」
著者:大崎梢
カバーイラスト:丹地陽子
カバーデザイン:大野リサ
東京創元社
2010年3月12日初版 2010年5月7日3刷

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ブラウン神父の無心

「ブラウン神父の無心」THE INNOCENCE of FATHER BROWN
著者:G・K・チェスタトン GILBERT KEITH CHESTERTON
訳者:南條竹則 坂本あおい
カバーデザイン・装画:北見隆
ちくま文庫
2012年12月10日第1刷発行

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短編集
「青い十字架」(THE BLUE CROSS)「秘密の庭」(THE SECRET GARDEN)「奇妙な足音」(THE QUEER FEET)「飛ぶ星」(THE FLYING STARS)「透明人間」(THE INVISIBLE MAN)「イズレイル・ガウの信義」(THE HONOUR OF ISRAEL GOW)「間違った形」(THE WRONG SHARE)「サラディン公の罪」(THE SINS OF PRINCE SARADINE)「神の鉄槌」(THE HAMMER OF GOD)「アポロンの目」(THE EYE OF SPOLLO)「折れた剣の招牌」(THE SIGN OF THE BROKEN SWORD)「三つの凶器」(THE THREE TOOLS OF DEATH)

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晩夏に捧ぐ 成風堂書店事件メモ(出張編)

「晩夏に捧ぐ 成風堂書店事件メモ(出張編)」
著者:大崎 梢
カバーイラスト:丹地陽子
カバーデザイン:大野リサ
創元推理文庫
2009.11初版(2006年)

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長野県へ老舗本屋の幽霊事件を解決しに杏子と多絵のめーたんてい御一行様ご出張。
シリーズ初の長編。

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キドリントンから消えた娘

「キドリントンから消えた娘」LAST SEEN WEARING
著者:コリン・デクスター COLIN DEXTER
訳者:大庭 忠男
装幀:勝呂 忠
早川書房(ハヤカワ・ポケット・ミステリ・ブック)
昭和52年12月25日印刷 昭和52年12月31日発行 1977

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モース主任警部第2弾。
今回もモース主任警部の推理に振り回されました。
ルイス巡査部長はやってらんねーぇとか、いい加減いやになるでしょう。
すまじきものは宮仕え。
どこの世も、どこの組織も。

モース主任警部がすごい人なんだっていうのはね、わかるんだけれども。

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